LIFEに関する記事一覧


LIFE

普段の掃除は意外と重労働だ。毎日とはいかなくとも2.3日に1度は掃除をするだろう。もし、していないようなら掃除は出来るだけ頻繁にする方がいい。健康に良いからだ。しかし主婦の仕事は掃除だけではない。洗濯物、買い物等、多岐にわたる。そんな中から僕は掃除の記事を書くことに決めた。なぜか?掃除は主婦の仕事の中で容易に分割ができ、なおかつ分かりやすく説明ができるからだ。どんなに広い家でも細かく分割して行う事で驚くほど時間を短縮することができる。そして体力的にも楽にできるはずだ。今回の掃除の方法が実にシンプルで読んだ読者は拍子抜けしてしますかもしれない。だから、この分割法を掃除以外で応用する例もあげてみた。仕事に疲れている社会人にも通用する記事になっていると思う。一読あれ。ということで今回は【目指すは脱力系主婦】掃除を劇的に楽にする方法【分割がおすすめ】こういったテーマで記事を書いていきます。

LIFE

スイカ割りをする予定はありますか?じつは、このスイカ割りに人生を成功に導くカギがあります。知ってますか?スーパーで売っている2000円くらいのスイカで十分。海でもバーベキューでも家族や友だちとスイカ割りをやってみましょう。でも、その前にこの記事を読んでからやりましょう。この記事はなにもスイカ割りを成功させる方法を書いた記事ではありません。そんな単純な記事ではないです。この記事は夏の風物詩となったスイカ割りから学ぶ人生の指南書。子どもが成長する過程でぶつかるであろう壁の乗り越え方、または、かわしかた。戻り方が分かるはず。親はその時、どう子どもと接するるのか、子は誰の声を聴けばいいのかが分かるだろう。ただの遊びと侮ってはいけない。遊びからも得るものがあるはずだ。ということで今回は【思考】人生の選択はスイカ割りに学べ【遊びの中から学べる奴が勝つ】こういったテーマで記事を書いていきます。

LIFE REVIEW

電子辞書は侮れない。僕には小学生の子どもがいるが毎日使っている。毎日だ。しかも、朝から使っている。我が子には朝から勉強をする習慣がある。そのせいだろう。2016年にプレゼントした電子辞書、初めのうちは頻繁に触っていたがいつものように飽きてしばらくは机の中に仕舞っていた。しかし、数年前から再び使い始めた。パソコンをプレゼントしたが調べるのは電子辞書がいいようだ。理由は手軽。すぐに立ち上がる。見やすい。ネット検索だと漢字や言葉を入力しても、不必要な記事が多数出てくる。それが子どもの集中力を奪うようだ。本人が自ら考え決定したことに僕は父親として嬉しい。幼い子に高価な電子辞書をプレゼントするのには多少なりとも躊躇したがやって良かった。そこで今回は【 体験談 】小学生/無駄にならないプレゼント【 電子辞書は長く使える 】こういったテーマで記事を書いていきます。

LIFE WORK

先日のヤフーニュースで介護現場に復帰すると40万円がもらえるという記事を目にした。正確には40万円の貸付だが、2年継続して介護現場に従事すれば返還は免除されるという。これはつまり返さなくてもOKということ。しかし、この制度。じつは以前から存在する。僕が知らないだけだろうが、それでも僕はこう見えて元介護従事者だ。10年弱のキャリアもある。それでも僕はこの制度を知らなかった。現実は厳しい。現場から離れてしまえばこんなもの。わざわざ介護のことを調べようとも思わない。ヤフーニュースで取り上げられなかったら、僕は今回も見逃していただろう。そして、この制度では根本的な問題は解決にはならないと僕は考える。2025年問題は目の前まで来ている。この課題をどう乗り越えるか、その試案を記事に書いた。今回は【歓喜】介護職/現場復帰で40万円【根本的な原因は解消されない】こういったテーマで記事を書いていきます。

LIFE

ごめんなさい。人生の大先輩に失礼な記事を書いてしまいました。この記事はあくまで僕が体験して感じたことでして、万人に通ずるものでは決してありません。とはいえ、10年以上主夫をして子供が0歳のときからガチで子育てに注力してきたので記事の内容に共感してくれる子育て世代はいるかと。子や孫は目に入れても痛くないとはよく言ったもの。しかし、ただ可愛いというのには疑問でして、それなら犬や猫でいいのではないか。厳しく躾ける必要はないけども我慢や健康を考えるのもかわいい孫の為になる。短絡的な考えや感情で孫のご機嫌を窺うのはどうなのか。子育てを経験しているからこそ、今その経験を生かすときが来たのではないか?おじちゃんは仕事一筋だったから、何て言うのはただの言い訳になる。人と接して来たのには変わりないのだから。 ということで今回は【注意】孫をダメにする祖父母の特徴5選【良くする方法も解説します】こういったテーマで記事を書いていきます。

LIFE WORK

勘違いしている人とは、どいった人のことを言うのか?じつは自分は勘違いしている人なのではないか?そんな疑問を持ったことはないですか?勘違いがをするのが悪いとは思わない。その勘違いで思い切った行動がとれて予想以上の成果を生んだり、英雄扱いされてたり、または人を助けることもあるだろう。その逆に勘違いによって自分の立場を危険にさらしたり、または人を傷つけてしまうこともあるだろう。どういった勘違いが良くてどういった勘違いを注意すべきなのかこの記事を読めば分かるはずだ。数歩先を見ていると思っていても実はそれは一歩先だということに気が付いていないだけかもしれない。先が分かると過信してはいけない。自分の能力に傲ってはいけない。油断大敵なのだ。結局は自分で考えないと道に迷うことになる。彷徨って何も考えられないようになる前に。ということで今回は【注意】勘違いしている人の特徴【数歩先を見て行動しろという虚言】こういったテーマで記事を書いていきます。

LIFE REVIEW

孫や子ども。友達や恋人。夫や妻。それぞれの人に記念日があるけど貰う方より渡す方が気を使うことが多々あると感じています。もらった方は、気を使って「ありがとう」と言ってはくれますが、表情や様子を見れば、渡した方も何となく気持ちを察することができます。僕も妻にプレゼントを年に数回渡しますが、2回に1回は良くない反応があります。結婚して10年以上になるので、そんなときは「あんまり?」と気楽に聞くのですが、それでも妻は「嬉しい」と言います。それが気くばりなので僕個人としては妻の気くばりが嬉しいです。なので余計に喜ぶプレゼントと思う訳です。しかし、孫には聞きづらいだろうなと。自分の親が我が子にプレゼントを渡しているところを見るたびに思う。孫は正直なので露骨に顔に出しますからね。それが可愛いのですが、渡した方としてはちょっと残念ですよね。そこで今日は【実証済み】迷惑にならない孫へのプレゼント【デジカメがおすすめ】こういったテーマで記事を書いていきます。

LIFE WORK

時に恋愛は人生の障壁となりえます。近年、若い世代の恋愛経験、交際経験が少ないことを問題視しているのを時々見かけるけど、それは至極当たり前のことで問題ではないです。それよりも問題なのは恋愛によって人生が良くない方向へと向かうこと。なにを持って善悪の区別をつけるかは人それぞれだけど、10代20代は自己成長するのにもっとも適した時期であることは間違いない。「若いときにしかできないことがある」と言って遊んでばかりいた僕だからこと言えることがあるだろう。若い時にしかできないこととは何か?それは言葉であって、自分が「やりたくないこと」を「しない」」ための言い訳。いま、過去の僕を振り返ればそう思う。若い頃にできなかったことは、歳を重ねてもしようとしないことだろう。若い頃にやったことは、歳を取ってからでもやることだろう。パフォーマンスを求めるか、それとも自己満足を求めるかの違い。そこで今回は【これが現実】恋愛するには結婚しかない【個人プレーが無駄な理由】こういったテーマで記事を書いていきます。

LIFE WORK

最近テレビで頻繁に目にする大食い番組を見ていて思うことがあります。それは仕事も恋愛も大食いから学ぶことがあるということです。大食いの選手は見ている限りただただ食べているだけのように見えるけど、実はそうじゃない。そこにはこれまでの経験を元に練り込まれた戦略があることに気が付いた。もはや、たくさん食べるというのは当たり前のことで、その他の能力がなければ生き残れない世界だと、この記事を読めばわかってもらえると思う。そしてこの知識は、仕事や恋愛にも活かせることに驚くはずだ。こんな何気ない番組にも生きるヒント。悩みを解決すつヒントが隠れている。この記事が誰かの人生を楽しみに変え、そして成長する助けになれば幸いです。ということで今回は【解決】仕事と恋愛は大食いに学べ【短期集中で人生を充実さる方法】というテーマで記事を書きました。

LIFE WORK

AI採用がこれから更に広がっていく未来が予想できる。AI採用の次に来るのは【ヘッドハンティング】面接が必要なくなる未来が見えている。今はまだ序章に過ぎない。求職・転職のシステムの変わり目に僕たちは居る。時代の転換を迎える僕たちがいますべきことはなにか?そのことに反対の意見もあるようだけど、それでは何の解決にもならない。嫌だ嫌だと言ってても時間は刻刻と進んでいる。何もしなければ何も変わらない。悲観的に受け止めながらもポジティブな思考で進んでいかなければならない。AIが暴走しているのではなく、僕たち人間が暴走しているのではないか?僕たちが進むべき道は僕たちが得意とする分野で使われ、AIもまたそうではないか?ともに進んで行くのだと思う。それには努力が必要。やるべきことはとてもシンプルなこと。誰にでもできることを「する」か「しない」のかは自分次第だ。