FINANCEに関する記事一覧


FINANCE

一目均衡表の基本的な見方を知っていますか?このテクニカル指標、海外でも有名でして、「ICHIMOKU CLOUD」と呼ばれているようです。画面に一目均衡表を表示させるとローソク足に絡むように5本の線が現れるわけですが、このテクニカル。非常に有能だというのが僕の考えです。普段、テクニカル指標を使わない僕でも、たまに確認するほどです。個人的に好きなのは先行スパンと遅行スパンです。他に基準線・転換線があります。一目均衡表はめちゃくちゃ奥が深いらしく本当に理解している人は数人しかいないのでは?と囁かれるほど。本記事は一目均衡表の超基本的な見方を画像を交えながら初心者でも理解が出来るように解説をしました。興味があれば一読を。ということで今回は【FX】一目均衡表の基本的な見方【値幅よりも時間の変化に注目】こういったテーマで記事を書いていきます。

FINANCE

今回はユーロ円を予想してみました。前回と前々回ではドル円とポンド円を予想したので気になる人はそちらの記事から一読あれ。では、ユーロ円はどういった動きをするのか?いつものように誰にでもできるシンプルな方法で目標値を出してみました。今回も2パターンを紹介してます。それからあまりにも突飛な数値が出たチャートパターンも紹介してます。こちらはウケねらいのネタになります。とはいえ、真剣に探した目標値も突飛なものになって個人的には驚いてます。それでも日柄はドル円・ポンド円と繋がるところがあるので、読み物としてはそこそこ面白いかと。あと、最後にアンケートを取ってますので、答えてもらえれば嬉しいです。ということで今回は【為替】ユーロ円を予想して見ました「2021年と2023年が怪しい」こういったテーマで記事を書いていきます。

FINANCE

先日、ドル円の予想記事を書いた。今回はポンド円の予想をしてみよう。ドル円が100円を割れるのだから、ポンド円もそれに連動して下落するのは容易に想像が出来る。しかし、問題はそこではない。ポイントはドル円のときと同じ2022年だ。この年にポンド円が大きく下落しなければドル円も100円を割ることはないだろう。そうなってくると、予想した日柄が変わってくる。本記事ではそのことにもふれている。ポンド円の予想を2つの画像付きで解説した。とちらにせよ、円が大きく下落(円高)に傾くという見立ては変わりない。気になる人は一読の価値あり。通貨は連動している。とりわけ僕はなぜかポンドを重要視しています。ということで今回は【為替】ポンド円を予想して見ました「2022年以降100円割れ」こういったテーマで記事を書いていきます

FINANCE

2022年の始めに、ドル円は100円を割れる予想をしてみた。さらに100円を割れたドル円は75円へと突き進むことになると予想してみる。現在のドル円にトレンドラインを引けば目標値が出てくる。この方法はトレンドラインについて解説している本なんかに書かれている方法。今は2020年だからあと1年と半年先の話。このような予想は個人的に外れると思っている。ではなぜ外れると思っている予想をするのか?答えは明白。時間軸の長い目線で相場に向かいたいからだ。FXの話に限って言うと短期で利益を得たとしても、それは結果短期トレードとなったに過ぎない。チャートがイグジットのサインを出したから短期トレードとなっただけ。本来、利が乗っているのならサインがでるまで保有し続けないといけないからだ。ということで今回は【為替】ドル円を予想してみました。「2022年に100円を割る」こういったテーマで記事を書いていきます

FINANCE

FX会社がたくさんあってどこの会社で口座を開設すればいいのか迷ってしまう気持ち、分かります。敢えて言うなら、いまの時代スワップやスリッページ・キャッシュバックなど、どこも大差なしというのが僕の考えです。最狭スプレットとや高スワップなんかはどこも業界最高クラスをうたっているし自社の取引ツールもあったりする。しかし、本当に大事なのはそこではないです。FX口座を開設するにあたり何が大事で何が大事じゃないのかをこの記事に書いた。僕は10年以上、株式、FX等の経験があるけどその間に様々な問題を見てきて思うことがあった。結論はシンプル。安定したシステムを提供しているFX会社だ。ここを甘くみると個人トレーダーは痛い目をみることになる。ということで今回は【2020年】おすすめFX会社は4選【キャッシュバックお得情報】こういったテーマで記事を書いていきます

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FXで生計を立てることが出来たらどれだけ良いか。想像するだけでワクワクしますね。FXは24時間市場が開いているので自分の好きな時間。都合のいい時間にパソコンのスイッチを入れればいい。しかし、相場の世界はそんな甘いものではないです。FXは勝ち続けないといけない。1回勝てばそれでOKってわけにはいかない。つまり、勝ち続けないと駄目ということ。勝ち続けるには相場に参加し続け、そして少額の負けを続けないといけないということ。損失が嵩むと精神的に辛くなります。その苦痛を1人で背負うことが出来るか?ストレスをなるべく減らす努力もトレーダーには必要だ。相場の世界はかなり厳しい。つぶしも効かない世界。だから僕は、おすすめは出来ないけど、それでもという強い意志に反論するつもりは毛頭ない。ということで今回はFXで生計を立てることは可能です。でも……。【やめた方がいい話】こういったテーマで記事を書いていきます

FINANCE

為替は時間帯によって動きがことなる。朝よりも東京市場がクローズしてからの方が大きく動くことが多々あるし、逆張りが有効な時間帯、順張りが有効な時間帯が僕の中では存在する。もちろん、100%思惑通りにレートが動くわけじゃない。しかし、時間を意識するだけでトレード成績が向上した事実がある。ただ闇雲に順張りをしていた頃と時間を意識したトレード手法では明らかに成績とトレードの意志が違う。もやもやとした中でトレードするよりも自分の中で確かなルールを作り相場に挑む方がトレードのストレスは軽減された。日本時間の16時以降を僕は順張りの時間帯と決めている。ということで今回は【FX】為替が動き出す「時間帯」がある?/教えます【初心者必見】こういったテーマで記事を書いていきます。

FINANCE

FXトレードをするなら、ローソク足にトレンドラインとサポートラインとレジスタンスライン。この3つで事足りる。チャート画面上の色いろなテクニカル指標を表示させているのを見かけるけど、僕はそんなトレードはしない。もちろん、一目均衡表、ボリンジャーバンド、MACD、平均足。他にも多数のテクニカル指標とローソク足を見比べてきた。その結果辿り着いたのがシンプルな手法。僕は経済指標とかは見ない。気にはするが、過度に意識はしない。いくら考えても裏のことまで僕には分からない。だからシンプルに考える。チャートの見方もシンプルに見る。自分は分かると過信しない。つねに何かがあると思っている。自分の知りようもない出来事が勃発するリスクを想定している。だから僕はラインしか使わなくなった。ということで今回は【FX】トレンドラインとサポートラインだけで売買する方法を解説。こういったテーマで記事を書いていきます

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オシレーター系テクニカル指標【RSI】をご存知でしょうか?このテクニカルはオシレーター系の中で最もポピュラーなもの。その見方はとてもシンプルです。売られ過ぎのサインが出たら買い。買われ過ぎのサインが出たら売り。ただこれだけのトレード。誰にでも出来ますよね。だからと言って確実にRSIが機能するのかと言えばそうではないです。僕が再三言っているけど確実に勝てる手法は存在しません。ほんとはあるかもだけど、僕は知りません。なのでテクニカルに頼ることになります。テクニカルが機能するときがあるのは、それを見ている人がいるからです。売られ過ぎのサインだから買おうと考える人が多い。ということは買いが売りよりも沢山入ることが予測できますよね。なので人気、または一般的なテクニカル指標を僕はたまに確認します。ということで今回は【FX】オシレーター系テクニカル指標「RSI」の使い方「初心者必見」こういったテーマで記事を書いていきます

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ボリンジャーバンドというテクニカル指標をご存じか?トレンド系のテクニカルだけど逆張りの売買にも使える。ローソク足の周りを取り巻くように付いてゆくこのテクニカルは±1σに70%。±2σに及んでは90%の確率で実効レートが収まると考えられている。しかし、±2σをはみ出して相場が動く時がある。僕はこのサインをチャンスととらえる。それはなぜか?理由はこの記事に書いた。ボリンジャーバンドの基本的な見方と相性の良い他のテクニカル指標も紹介している。ボリンジャーバンドに限らず、トレードにはロスカットの技術が必須だが、このテクニカルを使ってトレードをするなら更に高速なロスカットが要求されるだろう。そうしないことには利益で損失をカバーしきれないかもしれないからだ。ということで今回は【FX】ボリンジャーバンドの使い方/確率から取引のタイミングを計る。こういったテーマで記事を書いていきます