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本日も引き続きポンド円の予想、第4弾です。近々大きくな動きを見せると予想しているポンド円ですが、なかなか予想の取りに動いてくれません。しかし、それでも僕の「目線」はショートのままです。先日のブログでも書いたが右肩ショルダーの高値をブレイクしてくるなら本予想は破棄せざるを得ないわけです。いまのところそんな心配はない模様。週末にも入りそろそろかと。ということで今回は【続・予想】ポンド円に「大きな動き」はなし。【#真似厳禁です】こういったテーマで記事を書いていきます。

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第3回目のポンド円を予想してみました。現状はまだターゲット予想の133円の見立ては変わっていません。しかし、昨夜の動きを見ると少し注意が必要だと認識にいたりました。理由は本記事に書いているので一読を。「おまけ」としてユーロ円のことにも触れました。ちなみに、僕はユーロ円をロングしています。ポンド円はショートしていません。なぜユーロ円をロングでポンド円がショート目線なのかも本記事で触れています。ということで今回は【続・予想】ポンド円・サポートラインが機能した【真似厳禁です】こういったテーマで記事を書いていきます

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昨日に続き、ポンド円短期予想をやってみた。いまのところヘッド&ショルダーを形成中だという考えに変わりはない。ここから更に下に行くのか、それとも上に向かうのかは誰にもわからない。それでも敢えて予想してみよう。おまけとしてポンドドルの予想もしてみた。ポンド円が落ちる予想なので、当然ポンドドルも下落すると見る。本来ならドルストレートを中心に見るのがセオリーだが。ということで今回は【予想】為替/ポンド円「続・短期予想」【昨日に続き真似厳禁です】こういったテーマで記事を書いていきます。

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今回はポンド円の短期予想をしてみた。前回に比べてターゲットは並の結果となった。値幅的には約1円だが、ヘッド&ショルダーを形成すると決めつけるなら3円以上は取れる計算になった。とはいえ、通貨の強弱を見るとポンドをショートするならユーロとなるが、それでも円が強く、かつチャートパターンが美しいので本記事で取り上げてみた。再三言ってますけど、僕の予想を真に受けてトレードしないでくださいね。そんな人いないと思うけど、念のために言っておきますね。ということで今回は【短期】「為替」ポンド円を予想してみました。【真似厳禁です】こういったテーマで記事を書いていきます

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「損小利大」という格言の通りにトレードが出来るなら誰も苦労なく相場から利益を得ることができる。しかし相場はそんなにあまくない。逆指値を置けば損失は限定され、適当に利確をしなければ利益は無限に広がる可能性がある。となると、利確をせずにずっと持ち続けていればいいのだろうか?当初僕は利益はほっておくのが良いと考えていた。正直今でもそう思っている。しかし、先日の僕のトレードでその考えに疑問が生じた。本記事ではその時のツイートを交えながら僕のメンタル的な動きを記した。そしてトレードルールの疑問も書いた。同じ悩みを持っている人もいるだろう。本記事がそんな人達のトレードのヒントになると嬉しく思う。ということで今回は【為替】「利益」は無限。「損失」は限定【静かな苦しみが心に残る】こういったテーマで記事を書いていきます

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画像付きツイートで僕はアウトプットしている。これまではインプットをひたすらにしてきた。ブログも書いてアウトプットしたこともある。しかしツイッターに画像を添付して後日に見返したりすると更に記憶に定着しているような気がする。何個もツイートしているといつものチャートパターンの他に新しいものまで見えてきた。10年以上も株やFXの経験があるけど、こんな不思議な経験はあまり記憶にない。「いいね」とか「フォロワー」とかには興味がないが、クリックされているのを見ると何故だか嬉しくなる。ほかのSNSを使ったことがないから何とも言えないが、おそらく他のSNSも似たような機能があるはずだ。僕はそれを利用して自己成長に繋げている。ということで今回は【為替】チャートを画像付きでツイートする理由【思考が整理される】こういったテーマで記事を書いていきます。

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一目均衡表の基本的な見方を知っていますか?このテクニカル指標、海外でも有名でして、「ICHIMOKU CLOUD」と呼ばれているようです。画面に一目均衡表を表示させるとローソク足に絡むように5本の線が現れるわけですが、このテクニカル。非常に有能だというのが僕の考えです。普段、テクニカル指標を使わない僕でも、たまに確認するほどです。個人的に好きなのは先行スパンと遅行スパンです。他に基準線・転換線があります。一目均衡表はめちゃくちゃ奥が深いらしく本当に理解している人は数人しかいないのでは?と囁かれるほど。本記事は一目均衡表の超基本的な見方を画像を交えながら初心者でも理解が出来るように解説をしました。興味があれば一読を。ということで今回は【FX】一目均衡表の基本的な見方【値幅よりも時間の変化に注目】こういったテーマで記事を書いていきます。

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今回はユーロ円を予想してみました。前回と前々回ではドル円とポンド円を予想したので気になる人はそちらの記事から一読あれ。では、ユーロ円はどういった動きをするのか?いつものように誰にでもできるシンプルな方法で目標値を出してみました。今回も2パターンを紹介してます。それからあまりにも突飛な数値が出たチャートパターンも紹介してます。こちらはウケねらいのネタになります。とはいえ、真剣に探した目標値も突飛なものになって個人的には驚いてます。それでも日柄はドル円・ポンド円と繋がるところがあるので、読み物としてはそこそこ面白いかと。あと、最後にアンケートを取ってますので、答えてもらえれば嬉しいです。ということで今回は【為替】ユーロ円を予想して見ました「2021年と2023年が怪しい」こういったテーマで記事を書いていきます。

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先日、ドル円の予想記事を書いた。今回はポンド円の予想をしてみよう。ドル円が100円を割れるのだから、ポンド円もそれに連動して下落するのは容易に想像が出来る。しかし、問題はそこではない。ポイントはドル円のときと同じ2022年だ。この年にポンド円が大きく下落しなければドル円も100円を割ることはないだろう。そうなってくると、予想した日柄が変わってくる。本記事ではそのことにもふれている。ポンド円の予想を2つの画像付きで解説した。とちらにせよ、円が大きく下落(円高)に傾くという見立ては変わりない。気になる人は一読の価値あり。通貨は連動している。とりわけ僕はなぜかポンドを重要視しています。ということで今回は【為替】ポンド円を予想して見ました「2022年以降100円割れ」こういったテーマで記事を書いていきます

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2022年の始めに、ドル円は100円を割れる予想をしてみた。さらに100円を割れたドル円は75円へと突き進むことになると予想してみる。現在のドル円にトレンドラインを引けば目標値が出てくる。この方法はトレンドラインについて解説している本なんかに書かれている方法。今は2020年だからあと1年と半年先の話。このような予想は個人的に外れると思っている。ではなぜ外れると思っている予想をするのか?答えは明白。時間軸の長い目線で相場に向かいたいからだ。FXの話に限って言うと短期で利益を得たとしても、それは結果短期トレードとなったに過ぎない。チャートがイグジットのサインを出したから短期トレードとなっただけ。本来、利が乗っているのならサインがでるまで保有し続けないといけないからだ。ということで今回は【為替】ドル円を予想してみました。「2022年に100円を割る」こういったテーマで記事を書いていきます